強さは、ここから始まった。

強さを、未来へ。

セントラルスポーツは1964年
東京オリンピックに出場した後藤忠治からはじまり、
2021年東京オリンピックまで
延べ32名の日本代表選手を輩出してきました。

彼らは幼少期からスポーツに打ち込み、
アスリートを目指して日々練習に励んできました。
カラダづくりの基礎を学ぶ大切さや
世界と戦う強さを全国のこどもたちに伝えたい。

セントラルスポーツのキッズスクールは
未来のアスリートを全力で応援します。

諦めない、強いキモチ。
<水泳>水は友達。

寺村 美穂MIHO TERAMURA

得意種目:個人メドレー・平泳ぎ

ベビースイミングについて

幼い頃から水に触れてきたので「水は友達」。
水泳の楽しさを幼少期から経験してきました。
「楽しい」という経験の積み重ねが
次のステージへのステップアップにつながると思います。

<体操>小さな成功体験を重ねる。

萱 和磨KAZUMA KAYA

得意種目:全種目

キッズスクールについて

できなかったことができるようになる瞬間には
とても大きな喜びを感じます。
初めて挑戦する技でも練習を重ねるうちに
少しずつ成功するようになります。
その成功体験が自信につながり、
次の挑戦がまた楽しみに変わります。

未来のアスリートへ。
<体操>体を動かすことが好き。

谷川 航WATARU TANIGAWA

得意種目:ゆか・跳馬・平行棒

回転したり、跳んだり、ぶら下がったり、体を支えたり。
色々な動きを組み合わせて行うことが、
「体を操る」体操の基本となります。
体を動かすことが大好きだった小さい頃の運動経験が
今の技術の土台となっています。

<水泳>

松元 克央KATSUHIRO MATSUMOTO

得意種目:自由形

練習は嘘をつかない。 どんなに高い目標も
毎日の小さな一歩の積み重ねによって
確実にゴールに近づきます。
最後は苦しい時にあと1歩頑張れるか。
強くなりたい気持ちが
いつも自分自身を奮い立たせてくれます。
自分で無理だと限界を決めず、
楽しみつつも意識を高く持って
ゴールを目指してほしい。 可能性に羽ばたけ!

選手育成コースについて