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ダイビングライセンス

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  • よくあるご質問
  • Q

    ダイビングが出来ない人っているの?

    A

    日常生活を普通におくれる健康な人であれば、基本的にどんな人でもダイビングは出来ます。年齢に関係なく、スクールを選べばダイビングを楽しめます。
    そんな中でダイビングが出来ないというのは、まず心臓病、高血圧、てんかん、喘息、耳や鼻で慢性的な持病のある方、妊娠中の方などがあげられます。また、気になる事がある人は、まずは医師の診断を受ける事が一番です。 その他の部分でも持病のある方や、定期的な薬の服用をしている方は、必ずインストラクターにお申し出ください。

  • Q

    体力に自信がないのですが…

    A

    ダイビングは激しく動くスポーツではありません。ある程度の持久力があれば誰でも楽しめます。
    浮力を調整する事によって、水中で無重力に近い感覚で自由に泳ぎまわる事が出来るスポーツです。たしかに、陸上ではタンクやウエイトは重いですが、水の中に入ってしまえばその重さはほとんど感じません。

  • Q

    潜水病とかいうけれど、ダイビングって危険じゃないの?

    A

    しっかりと講習を受けて、インストラクターの指導にしたがって潜っている限り、大丈夫です。他のスポーツと違うのは、刻々と変化する海が相手だからどこまでが安全でどこまでが危険かを判断するのが難しいのです。
    ですからスクールで基本的知識と技術を身につけて、判断がつけられるまでインストラクターと海に潜り経験を積む事です。潜水病も同様で、どれもルールに従って潜っている限り、安心していただいて結構です。

  • Q

    器材はどうしたらよいですか?

    A

    ダイビングは器材への依存度の高いスポーツです。自分の体にフィットしたものを使う事が上達の早道、快適なダイビングのポイントになります。
    スクールの中で慣れておくためにも、軽器材セット(マスク・スノーケル・フィン・ブーツなど)とウエットスーツをご用意いただくと良いでしょう。レギュレーター、BCD等の重器材も余裕があれば購入していただくのがベターです。最初はレンタルでもかまいませんが、早いうちから、自己器材でトレーニングすると上達は何倍も早くなります。
    当社では量販店に負けない割引率で販売しています。もちろんアフターフォローも万全です。まずはインストラクターにご相談ください。

  • Q

    耳の病気をした事があるのですが?

    A

    もし5年も10年も前で現在全く痛みや症状がないようでしたら心配はありません。
    しかし、一年以内に中耳炎を患った事があるとしたらスクールを受ける前に耳鼻咽喉科でチェックしておいた方が良いでしょう。

  • Q

    泳げなくても大丈夫?

    A

    ダイビングは水が相手のスポーツです。泳げないよりは泳げる方が良いのは事実です。ダイビングは水中で息もできるし、足ヒレを使う事によって推進力がアップします。ライセンスを取得するにはクロールで50M、ダイビングの装備をして200M泳げる泳力が必要となります。ダイビングスクールでは水泳の指導もいたします。水泳が苦手の方も安心してお申し込みください。

  • Q

    費用はどれくらいかかるの?

    A

    スクール入会時に(教材代12,960円、講習費28,080円)をご入金いただきます。
    その後海洋実習時には海洋実習費43,200円、ライセンス発行料5,400円、宿泊昼食代(12,800円~場所により異なります)をご入金いだきます。
    現地までの交通費、器材をお持ちでない場合には、レンタル器材代が別途かかります。(500円~20,000円)

  • Q

    申込はどうするの?

    A

    写真1枚(縦3cm×横2.4cm)と印鑑、教材代12,960円、講習費28,080円をお持ちになり、レセプションにてお申込みください。

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