ダイビングは資格の取得から各種ツアーまですべておまかせ!
スノーケリングをはじめ各種マリーンスポーツもサポートします。
ラフトとは、英語でイカダのことです。 かつては、山林から切り出した丸太をイカダに組み、急流を下って山麓まで運ぶ風景が日本各地で見られました。そのイカダをゴムボートに替え、急流を下るエキサイティングなアウトドアスポーツがラフティングです。
4.2mのゴムボートに8人が乗り込み、インストラクターの指示に従い、力を合わせて急流を下ります。
ボートは川の流れによって進むわけです。重要なことは、8人が力を合わせてボートを操り、うまく川の流れに乗ることです。
ゆっくりと周りの景色を楽しみながら下る場面や、激流の中を波に呑まれながら下る場面など、さまざまな場面に遭遇できます。
ぜひこのエキサイティングなスポーツに挑戦してみて下さい。どなた様でも十分に楽しめます。
風だけを推進力に大海原を疾走するウインドサーフィンは、その誕生以来多くの人々に愛され続けています。
それは、年齢に関係なく楽しめることや、性別・体格に合わせた道具が選べるということで若い人はもちろんのこと、 お子様や女性の方にも簡単に楽しめるスポーツです。
今年の夏は、この誰にでも楽しめるウインドサーフィンにトライしてみてはいかがでしょうか。
1984年にアメリカで『サーフボードをボートで引っ張ったら?』という素朴な発想から誕生したウエイクボード! そのスタイルは、水上スキーに似ていますが、進行方向に対して横向きの姿勢をとるサイドスタンスが最大の特徴です。
ボートなどの引き波を使いジャンプなど簡単に楽しむことが出来ます。 また、水上スキーとは違い、低速で引っ張ることにより安全性が高いのです。
お子様から女性まで楽しむことが出来るニューウェーブスポーツです。
カヌーと聞けばイメージできると思いますが、カヤックというとどうでしょうか?
これは、船の形による違いなのです。カヌーとは船の上の部分がオープンなもの、カヤックはクローズになっていて下半身がスッポリと中に入ってしまうものなのです。
この船をパドル(オール)を使い自由自在に操り、大自然を感じることが出来るスポーツです。海、川、湖と楽しめる場所はたくさんあります。ぜひチャレンジして下さい。
アメリカで開発されたジェットスキーは爆発的な人気を呼んでいます。
最高時速70kmにもなり、波を利用すれば豪快なジャンプ、テクニックを用いれば水中に一瞬ですが潜ることもできます。
重心移動とアクセルワークを巧みに操ることにより、海のモトクロスとして注目されているスポーツです。まずは、体験して下さい。
セントラルスポーツでは、小型船舶操縦士免許取得の講習会を行っています。
この免許は、平水区域または海岸から5海里(約9km)以内の水域を航行区域とする総トン数5トン未満の船舶船長免許です。
船舶を操縦したいという方は、この免許取得が必要です。