「0歳から一生涯の健康づくりに貢献する」を企業理念に
皆様の“心と体の健康づくり”をサポートします。

セントラルスポーツの創業者は、1964年開催の東京オリンピックに水泳(自由形)の選手として出場。その後1970年5月、同じく大会出場選手であった小野喬氏、小野清子氏、遠藤幸雄氏などと共に、水泳と体操選手の育成を目的とし、セントラルスポーツを設立しました。以来40年、『世界に通用する選手を育てる!』という理念を追い求めて、これまでに延べ24名の選手たちをオリンピックの大舞台へ羽ばたかせてきました。


幼少から始められる環境と、世界を経験してきた一流のコーチ陣による指導、長年の研究に裏付けされた科学的トレーニングが実を結び、1988年のソウルオリンピックで鈴木大地選手が見事金メダルを獲得しました。また、2004年のアテネ大会、2008年の北京大会ではセントラルスポーツの選手が大活躍。体操では冨田洋之・鹿島丈博選手、水泳では森田智己・稲田法子・伊藤華英・物延靖記選手が出場。アテネでは体操種目で団体『金』、平行棒『銀』、あん馬『銅』、水泳種目では競泳100m背泳ぎ『銅』、400mメドレーリレー『銅』と多くのメダルを獲得、北京でも体操『銀』メダルを獲得することができました。


スポーツ健康産業のパイオニアとして、セントラルスポーツは「0歳から一生涯の健康づくりに貢献する」を企業理念におき、スポーツの啓発や様々な形での健康づくりのお手伝いをしてきました。2004年には東証第一部上場を果たし、オリンピック選手を輩出した確かな指導ノウハウを持って全国約160ヶ所でスポーツクラブを運営しています。
採用情報新規・中途採用・アルバイトなど、一緒に働く仲間を広く募集しています。
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店舗開発事業セントラルスポーツではスポーツクラブの経営を考えている方など、広くパートナーを募集しています。セントラルスポーツと一緒に健康に関する新しいビジネスモデルを築きませんか。
企業PR活動サポートセントラルスポーツでは健康づくりのご提案の他に、企業のPR活動もサポートしています。特に健康、美容、食品などの関連事業の販売促進に大きな効果を発揮します。